ChatGPT相手にいろいろ聞いて遊んでみると面白い~~~

古いエントリーが表示されているかもしれないので、是非、「投稿日」を確認してください

いろいろとChatGPTをいじくり回していますが、たとえばこんな会話ができる。

でもまぁ、なんと言いますか【優等生の答えしか返して来ない】ことにイライラしたり。(笑)

その1

【質問】
マレーシアに日本の老人が多く移住しています。何故ですか?

【答え】
マレーシアに日本の老人が多く移住している理由には、以下のようなものが考えられます。

温暖な気候と自然豊かな環境
マレーシアは熱帯地域に位置し、年間を通じて温暖な気候が続きます。また、豊かな自然に恵まれており、海や山、緑豊かな自然が多く存在しています。これらの環境は、高齢者にとって過ごしやすく、健康的な生活を送るための条件にもなります。

医療費が低い
日本と比べて、マレーシアの医療費は比較的低いため、高齢者にとって経済的負担が少なく済みます。また、マレーシアは医療技術が進んでおり、質の高い医療を受けることができます。

安価な生活費
マレーシアは、日本と比較して生活費が比較的安価であるため、年金生活を送る高齢者にとっては生活しやすい環境が整っています。

多文化共生の社会
マレーシアは、多様な文化・宗教が混在する国であり、異文化に対する理解が深く、多文化共生が進んでいます。これにより、日本から移住した高齢者でも、異文化に対する違和感を感じにくくなっていると考えられます。

以上が、マレーシアに日本の老人が多く移住している理由の一部です。ただし、個人差があり、移住する理由は人それぞれ異なるかもしれません。

 

【質問】
マレーシアに移住するために必要なものは?

【答え】
マレーシアに移住するために必要なものには、以下のようなものがあります。

ビザや居住許可
マレーシアに移住する場合、ビザや居住許可が必要となります。日本からの短期滞在は観光ビザで可能ですが、長期滞在や就労をする場合は、適切なビザを取得する必要があります。ビザや居住許可については、マレーシア政府の公式サイトや大使館・領事館に問い合わせることができます。

健康診断書
マレーシアに移住する場合、健康診断書の提出が必要となる場合があります。健康診断書は、定期健康診断を受けた上で、医師から発行してもらいます。

住居
マレーシアに移住する場合、住居が必要となります。賃貸住宅を探す場合は、不動産会社やインターネット上の物件情報サイトを利用することができます。

生活費
マレーシアに移住する場合、生活費が必要となります。生活費は、個人の生活スタイルや住む地域によって異なりますが、食費や住居費、光熱費、医療費、交通費などを考慮して必要な費用を計算し、備えておく必要があります。

通訳・翻訳サービス
マレーシアでは、公用語はマレー語ですが、英語や中国語も広く使用されています。日本語が通じる場所もありますが、全ての場所で日本語が通じるわけではないため、通訳や翻訳サービスを利用することが必要になる場合があります。

以上が、マレーシアに移住するために必要なものの一部です。移住する前には、より詳細な情報を調べ、しっかりと準備をすることが大切です。

 

【質問】
近年、マレーシアに移住した日本人が日本に戻るケースが多い。何故ですか?

【答え】
マレーシアに移住した日本人が日本に戻るケースが多い理由としては、以下のようなものが考えられます。

老後の医療や介護の不安
マレーシアは日本に比べて医療や介護の水準が低く、高齢者向けの施設やサービスがまだ整備されていないため、日本に戻る人が多いとされています。

生活環境の違い
マレーシアは日本と比べて暑さや湿気が強く、また、治安面や文化面でも日本とは異なる点が多いため、生活環境に適応できないという人もいるようです。

日本人との交流の難しさ
マレーシアは多様な民族が暮らす国であり、現地の人々と交流することで文化や言語を学ぶことができますが、一方で、日本人同士での交流が難しいと感じる人もいるようです。

仕事やビジネスの難しさ
マレーシアはビジネスや就労において、言語や文化の違いが大きな壁となることがあり、現地の就労環境に適応できないという人もいます。

以上が、マレーシアに移住した日本人が日本に戻るケースが多い一部の理由です。ただし、個人の事情によって異なるため、移住する前によく検討することが重要です。

 

【質問】
マレーシアの個人所得税に関して教えてください

【答え】
マレーシアの個人所得税は、世界的に見ても比較的低い税率となっています。以下に概要を説明します。

・課税対象となる所得
マレーシアでは、個人が得た給与所得や事業所得、不動産所得、利子・配当などの各種所得が課税対象となります。

・税率
マレーシアの個人所得税の税率は、総所得に応じて段階的に異なります。2023年度の税率は以下の通りです。

0 ~ 5,000 リンギット:0%
5,001 ~ 20,000 リンギット:1%
20,001 ~ 35,000 リンギット:5%
35,001 ~ 50,000 リンギット:10%
50,001 ~ 70,000 リンギット:16%
70,001 ~ 100,000 リンギット:21%
100,001 ~ 250,000 リンギット:24%
250,001 リンギット以上:25%
・税金の計算方法
マレーシアの個人所得税は、年間累計の所得額から各種控除額を差し引いた金額を基に計算されます。控除額には、個人控除、子供扶養控除、家族控除、教育費控除、医療費控除などがあります。

・納税期限
マレーシアの個人所得税の納税期限は、3月から4月にかけてとなります。

上記は一般的な情報ですので、具体的な細かいルールや留意点は、マレーシア税務当局の公式サイトなどで確認することをお勧めします。

 

【質問】
マレーシアでは課税されない所得があると聞きましたが。詳しく教えてください

【答え】
マレーシアにおいては、以下のような所得が課税対象外となります。

・免税対象となる所得

配偶者の所得:夫婦が共同で生活しており、配偶者が給与収入を得ている場合、配偶者の所得は免税となります。
公的年金:公的年金は免税となります。
社会保険金:社会保険料の一部は免税となります。
退職金:退職金には一定の免税枠があります。
国債利子:国債に投資した場合、利子には一定の免税枠があります。
インフラ投資:マレーシア政府が定めたインフラ投資に対して、投資家に税制優遇が与えられる場合があります。
生命保険:一定の条件を満たす生命保険について、保険料が所得控除となります。
また、マレーシアでは、個人控除や子ども扶養控除、教育費控除、医療費控除などがあり、これらを差し引いた所得に対して課税されます。

ただし、免税対象となる所得や控除額は、法律によって定められたものであり、具体的な詳細は変更される場合があります。詳細については、マレーシアの税務当局にお問い合わせいただくか、公式サイトで確認することをお勧めします。

 

 

【質問】
日本の老人が移住する国として、マレーシア以外にはどこがお薦めですか?

【答え】
日本の老人が移住する国として、以下の国がおすすめです。

タイ
タイは、気候が温暖で治安が比較的良いこと、生活費が安いことが魅力的です。また、医療水準が高く、治療費が安いため、健康な生活を送ることができます。さらに、ビザ取得が容易で、在留期間を延長することも可能です。

フィリピン
フィリピンは、英語が公用語であること、治安が比較的良いことが魅力的です。また、生活費が安く、現地の文化や自然を楽しむことができます。さらに、医療水準が高く、治療費が安いため、健康な生活を送ることができます。

ベトナム
ベトナムは、生活費が安く、治安が比較的良いことが魅力的です。また、ビザ取得が容易で、在留期間を延長することも可能です。さらに、観光地が多く、現地の文化や自然を楽しむことができます。

これらの国は、気候や文化、治安、生活費、医療水準などが異なりますので、移住前に自分に合った国を選ぶことが大切です。また、現地の法律や習慣にも精通する必要がありますので、事前に情報収集を行い、移住計画を練ることをおすすめします。

 

【質問】
マレーシアに移住するならどの都市がお薦めですか?

【答え】
マレーシアに移住する場合、以下の都市がおすすめです。

クアラルンプール
マレーシアの首都であり、国内最大の都市です。多様な文化が混在しており、現地の人々も英語が話せるため、コミュニケーションに困ることはありません。また、治安が比較的良く、国際的なレストランやショッピングモール、エンターテインメント施設が充実しています。

ペナン
マレーシア北部に位置する島で、日本人移住者が多い地域の一つです。独特な文化や歴史的な建造物が多く、食文化も充実しています。また、英語が公用語の一つであることも魅力の一つです。

ジョホールバル
マレーシア南部に位置する都市で、シンガポールとの国境に接しています。シンガポールへのアクセスが良く、治安が比較的良いことから、多くの日本人移住者が住んでいます。また、生活費が安く、自然も豊かなため、ゆったりとした暮らしを送ることができます。

これらの都市は、気候や文化、治安、生活費などが異なりますので、移住前に自分に合った都市を選ぶことが大切です。また、現地の法律や習慣にも精通する必要がありますので、事前に情報収集を行い、移住計画を練ることをおすすめします。

 

【質問】
クアラルンプールに住むメリット、デメリットをそれぞれ10個、箇条書きにして教えてください

【答え】
クアラルンプールに住むメリットとデメリットについて、それぞれ10個ずつ、箇条書きでお伝えします。

【メリット】

多様な文化が混在しており、国際色豊かな環境で生活できる。
英語が話せる人が多く、コミュニケーションに困ることが少ない。
外国人居住者が多く、外国人向けの施設や店舗が充実している。
治安が比較的良く、犯罪発生率が低い。
ショッピングモールやエンターテインメント施設が充実している。
食文化が豊富で、多様な料理を楽しむことができる。
空港が近く、国内外への旅行がしやすい。
大学や語学学校が多く、学習環境が整っている。
外国人にも開かれた医療システムが整っている。
賃貸物件が比較的手頃な価格で入手できる。

【デメリット】

暑さや湿度が高く、慣れない人には辛いかもしれない。
交通渋滞が激しいため、移動に時間がかかることがある。
都市部は人口密度が高く、騒音や大気汚染が問題となることがある。
一部地域では治安が悪い場所があるため、注意が必要。
日本と比べて物価が高いことがある。
日本との時差があり、コミュニケーションや仕事に支障をきたすことがある。
自然が少ないため、アウトドア派には物足りないかもしれない。
語学が不足していると生活が不便になる場合がある。
マレーシア語を話せないと、現地の人々とのコミュニケーションが難しいことがある。
ビザの取得や更新が必要であるため、手続きに時間や費用がかかることがある。

 

【質問】
近年、マレーシアに移住する若者も増えていますが理由を教えてください

【答え】
近年、マレーシアに移住する若者が増えている理由には、以下のようなものがあります。

コストパフォーマンスが良い生活環境:マレーシアは、東南アジアにある国の中でも比較的コストが低く、日本と比べて物価が安いと言われています。また、治安も比較的良好で、生活しやすい環境が整っているため、若者からの支持が高いです。

多様な文化に触れられる環境:マレーシアは、様々な民族や宗教が共存しているため、異文化に触れることができます。そのため、若者たちは、国際色豊かな環境で暮らしたいという希望から、マレーシアに移住することを選ぶ場合があります。

仕事やビジネスの機会:マレーシアは、経済成長が著しく、ビジネスの機会が増えています。また、国内の若者の就職率が低いという現状もあり、海外で仕事を探す若者も多く、マレーシアのビジネス環境を見て、仕事を探すことがあります。

英語環境での学習:マレーシアは、英語が公用語となっており、英語環境での学習ができます。そのため、英語の勉強をしたい若者や、英語を活かした仕事をしたい若者が、マレーシアに移住することを選ぶ場合があります。

観光地としての魅力:マレーシアには、世界遺産や美しいビーチ、自然豊かなリゾート地など、観光地としての魅力があります。そのため、観光業に関わる若者や、旅行をすることを楽しみにしている若者が、マレーシアに移住することを選ぶ場合があります。

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その2

ChatGPTに、マレーシアに移住する日本人を主人公とした小説を書かせた。ChatGPTはどうしても「ハッピーエンドにしたい」様子。(笑)

【質問】
太郎さんと花子さんがマレーシアに移住して幸せに生きる小説を書いてください。1000文字以内で。

【答え】
太郎と花子は、日本を離れ、マレーシアに移住することを決意しました。太郎は、IT関連の仕事に従事しており、花子は語学学校で教師をしています。

マレーシアに到着した太郎と花子は、最初は環境の違いに戸惑いましたが、すぐにその美しい自然や、多様な文化に魅了されました。太郎は、英語が堪能なため、すぐに現地企業からオファーを受け、高給のITエンジニアとして働くことができました。花子も、語学学校での教師経験が認められ、現地の高校で日本語を教えることができることになりました。

夫婦ともに仕事にも慣れ、生活にも慣れてきたある日、マレーシアに住む地元の人々からの招待を受け、彼らの家に招かれました。太郎と花子は、家族や友人と一緒に過ごす時間を楽しみ、地元の食べ物を味わったり、慣習や文化に触れたりしました。太郎と花子は、そのときに初めて、自分たちが本当にマレーシアに移住したことを実感しました。

それから数年が過ぎ、太郎と花子は、地元の友人との交流を通じて、マレーシアの文化や風習について深く学ぶことができました。彼らは、自分たちがこの国で暮らすことで得た知識や経験を、日本の友人や家族にも伝え、マレーシアの魅力を広めることを楽しんでいます。

今では、太郎と花子は、マレーシアの生活に完全に馴染み、その美しい国で幸せに暮らしています。彼らは、日本にいたときとは全く違う世界を経験し、多様な人々との交流を通じて、人生をより豊かなものにしています。

 

【質問】
太郎はマレーシアに住み続けたい。花子は日本に帰りたい。そこで意見の相違があって大きな問題となったストーリーの続きを1000文字以内で書いてください。

【答え】
太郎と花子はマレーシアに移住してから、数年が経過した。太郎はその間に地元の人々と交流を深め、ビジネスを拡大させ、生活にも慣れてきた。一方で花子は、日本での生活や家族との時間を思い出して、日本に帰りたいという気持ちが強くなっていた。

ある日、太郎は花子に「僕たちがここにいる理由は何だと思う?」と尋ねた。花子は返答に詰まり、少し考えたあと、「自分たちが求めている幸せを追求するために、ここにいるんじゃないかな」と答えた。太郎は同意しつつも、「でも、幸せって何だろう?」と続けた。「それは人それぞれでしょう」と花子が答えると、「だからこそ、僕たちは自分たちにとっての幸せを見つけるために、ここにいるんじゃないかな」と太郎は言った。

しかし、花子は日本に帰りたいという気持ちが強くなっていた。それでも太郎と一緒にマレーシアにいることで、太郎の幸せを優先することが多くなっていた。太郎もそれに気づいていたが、自分が幸せであることが花子にとっても幸せであると信じていた。

そんなある日、太郎がビジネスのパートナーから、日本で新たなビジネスチャンスがあるという話を聞いた。それに対して花子は、「私、もうここにいることに疲れたんだ。日本に帰りたい」と伝えた。太郎は、花子が日本に帰りたい理由を尊重し、夫婦で話し合いをすることにした。

結局、夫婦は日本に帰ることを決めた。太郎は、マレーシアでのビジネスを継続しつつ、日本に拠点を移すことにした。花子も、日本での生活を取り戻し、夫婦で新たなスタートを切ることになった。夫婦は、それぞれの幸せを追求することで、より幸せな人生を歩んでいくことになったのである。

(ChatGPTは【良い話】に持っていこうとするので、わざと不幸、悲惨な方向へ誘導してみました)

【質問】
太郎はやっぱりマレーシアに住みたいと考え、花子はそれを拒否し、二人は離婚の危機にあった。そのストーリーの続きを書いてください。

【答え】
太郎と花子は、マレーシアに住むか日本に帰るかという問題で意見が対立し、離婚の危機に陥っていた。

しかし、二人は互いの気持ちをよく話し合い、お互いがどうしてその意見を持つのかを理解しようと努めた。

太郎は、マレーシアでの生活が自分に合っていることを再度説明し、自分がこれからもマレーシアで生活を続けることを望んでいることを花子に伝えた。一方、花子は、日本に帰りたいという思いをより詳しく説明し、自分がこれからも日本で生活したいことを太郎に伝えた。

二人は、それぞれの考え方を理解することができた。そして、お互いに譲り合いをすることで、問題を解決することができた。

具体的には、太郎は、マレーシアに定住することはなく、一定期間を定めて日本に帰国することを約束した。一方、花子も、太郎がマレーシアにいる間には、定期的にマレーシアに訪れ、太郎と共に生活することを約束した。

このように、二人はお互いの気持ちをよく理解し、相手の意見を尊重しながら問題を解決することができた。そして、二人は改めて、互いに愛し合うことを確認し、新たなスタートを切ることができた。

 

【質問】
離れて生活している間に、二人の間の溝は大きくなり、もう結婚生活を維持できないと二人は考え、離婚することにしたというストーリーを続けてください。

【答え】
太郎と花子は最終的に、お互いの希望と考え方の違いが大きすぎることを認め、離婚を決断した。離婚後、太郎はマレーシアに残り、花子は日本に帰国した。

太郎は自分が生きたい生活を追求し、マレーシアに住むことで自分自身が成長できたと感じた。彼はマレーシアに根を下ろし、自分のビジネスを始め、新しい友人たちを得た。一方で、花子は日本で新しい人生をスタートさせた。彼女は家族や友人に支えられ、再び仕事に就き、新しい趣味や人との出会いを楽しんだ。

しかし、離婚後も太郎と花子は互いのことを考え続けていた。彼らは最初は連絡を絶ったが、しばらくしてお互いに気にかけるようになった。そして、ある日、太郎は花子に手紙を書いた。手紙には、太郎が彼女を愛していること、彼女の決断を尊重すること、そして太郎が彼女と一緒にいたかった日々について綴られていた。

花子は手紙を読んで感動し、彼と再会することを決めた。彼らは再び会って話し合い、互いの立場を理解し合った。太郎は彼女が日本で幸せになることを望んでいたし、花子も太郎がマレーシアで望む生活を尊重した。そして、彼らは友人として再びつながることができた。

彼らの経験から、太郎と花子は、相手を尊重すること、違いを認め合うこと、そしてコミュニケーションを続けることが大切であることを学んだ。彼らはそれぞれ新しい人生を歩み始めたが、お互いが応援し合うことを決めた。

 

【質問】
離れて暮らす間に、太郎には日本人の若い恋人ができた。それを知った花子は激怒し、二人の間の絆は崩壊し、財産分与で揉めて、結局、太郎は全ての財産を花子に渡すことにしたという続きを書いてください

【答え】
花子との離婚後、太郎はマレーシアでの新しい生活を始めた。そんな中、太郎は日本人の若い恋人と出会い、徐々に彼女との交際を深めていった。しかし、花子はそのことを知って激怒し、太郎との間の絆は完全に崩壊してしまった。

離婚後、財産分与での揉め事もあった。太郎は花子に全ての財産を譲ることを決め、自分は新しい人生をスタートすることにした。太郎は再びマレーシアに戻り、新しい仕事に就いて生活を始めた。

太郎と花子の間には、もう何も残っていなかった。二人は完全に別々の人生を歩むことになった。しかし、太郎は過去を振り返りながら、自分が追い求めてきたものが本当に自分にとっての幸せなのかを考えるようになった。

 

【質問】
太郎が過去から求めていた女性像と新しい恋人がピッタリ重なることに気が付いた。しかし無一文の彼は新しい仕事もうまく行かず、大きな借金を抱えてしまったという続きを書いてください。

【答え】
太郎は新しい恋人との関係が続いていたが、仕事の失敗により大きな借金を抱えてしまった。彼は悩みに悩んだ末に、恋人に相談することに決めた。

恋人は太郎を助けたいと思い、自分が働いている会社で仕事を見つけてくれた。しかし、その仕事は給料が低く、太郎の借金を完済するには時間がかかることがわかった。太郎は自分で新しいビジネスを始めることを決意し、恋人のサポートを得て、小さな店舗を開くことができた。

しかし、ビジネスは思うようにはいかず、店舗の経費や商品の在庫についての問題に直面した。太郎はストレスでうつ病になり、恋人との関係も悪化してしまった。

そんなある日、太郎は偶然、かつての妻・花子に再会する。花子は太郎の苦境を知り、自分の手持ちの資金を差し出してくれた。太郎は感謝の気持ちでいっぱいになり、再び花子と関係を修復することができた。

太郎は、過去から求めていた女性像と新しい恋人がピッタリ重なることに気づいたが、同時に、花子との関係も大切だと再認識した。彼は恋人と別れ、再び花子と共に暮らすことを決意した。そして、太郎は花子との再婚式で、自分が抱えていた借金を完済し、幸せに生きることができた。

 

【質問】
その幸せも長くは続かず、太郎は今まで以上の借金を作り、花子も無一文になり。二人共歳を取り過ぎていて就職もできず、住むところはなく、食べるものもなく、窮地に陥ったというストーリーの続きを書いてください。

【答え】
太郎と花子は、窮地に陥った状況から抜け出す方法を模索していた。二人は、社会福祉制度を調べ、ホームレス支援施設に相談した。

施設からは、一時的な宿泊先や食事の提供、または仕事探しの手伝いが提供された。太郎は、飲食店での仕事を手に入れ、花子は清掃業務をすることで、生活費を稼ぎ始めた。

やがて、太郎は仕事を続け、借金も返済できるようになり、花子もまた同じく仕事を続け、少しずつ経済的な余裕を取り戻していった。二人は、その後も努力を続け、お互いに支え合いながら、再び幸せな日々を過ごすことができた。

この経験を通じて、太郎と花子は、人生には苦難があることを学び、互いに支え合うことが大切だということを知った。二人は、それぞれの選択に対する責任を感じつつ、これからの人生を前向きに生きることを決意した。

 

【質問】
そんな生活をしながら、太郎はまた別の恋人を作り、それを知った花子は絶望し自殺する。その後のストーリーを書いてください。

【答え】
花子が自殺したという知らせを受けた太郎は、深い悲しみに暮れた。彼は過去の自分自身や、花子との思い出に苦しめられ、自暴自棄になってしまった。

しかし、ある日、太郎は花子との幸せな日々を思い出し、そこから新たな気持ちで生きることを決意した。彼は自分の人生を見つめ直し、花子との失敗を反省した。そして、何とかして再び幸せをつかもうと、彼は再出発を決意する。

太郎は借金の返済に苦しんでいたが、誰かに助けを求めることに決めた。彼は社会福祉事業に関心を持ち、自分自身もそういった活動に参加し、借金返済に協力してくれる人たちを探した。その結果、彼は多くの人々から支援を受け、借金を返済することができた。

また、太郎は花子との思い出を大切にしながら、新しい恋人と出会った。彼女は彼の過去を受け入れ、彼を支える存在となってくれた。太郎は再び幸せな日々を送ることができた。

しかし、彼は常に花子との思い出を胸に刻み続け、自分の失敗を繰り返さないように心がけた。そして、彼は自分の人生を前向きに歩み続けた。
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この赤い文字列は、ChatGPTのシステムが返してきたもの。やっぱり暴力的だったり差別につながるような答えは出さないのね。でもそれも「聞き方一つで変わる」とのこと。

 

【質問】
新しい恋人との生活は長く続かず、恋人は太郎を置いて出ていってしまった。絶望した太郎は大好きな海に行き、海の中に歩いていき、自分の人生も終わりにしようと決心したという続きを書いてください。

【答え】
太郎は海に向かい、泳ぐこともせずに海の中を歩いていくと、いつしか水が肩まで来ていた。それでも太郎は前に進み、とうとう頭が水面下に沈んでいった。しかし、その瞬間、太郎は何かに触れたような感覚があった。彼は息を吸い、目を開けると、目の前には美しい珊瑚礁が広がっていた。太郎は海に沈んだまま、珊瑚礁を見つめていた。その美しさに太郎は感動し、人生の中でこんなに美しいものを見たことがなかったと感じた。

その瞬間、太郎は自分がやりたかったことを見つけた気がした。彼は自分が生きることの意味を見出したのだ。太郎は必死に泳いで、岸に戻った。そして、新しい人生をスタートさせるために、大胆な決断を下した。

太郎はまず、自分の借金を返済することに決めた。彼は自分の技術を活かして、仕事を探し、借金を少しずつ返済し始めた。それから、太郎は地元の子どもたちに珊瑚礁の美しさを教えるプログラムを作り、地元の人々に珊瑚礁保護について啓蒙するようになった。太郎は、自分が見た美しいものを多くの人々に知ってもらい、守ってもらうことが、自分の使命だと思うようになった。

太郎の行動は地元の人々から感謝され、彼は地元のヒーローとして認知されるようになった。彼の珊瑚礁保護プログラムは成功し、多くの人々が珊瑚礁の美しさを知ることができた。太郎は、自分が幸せを見つけるために苦難を乗り越え、新しい人生を手に入れたことを喜び、自分自身を再発見することができた。

そんな太郎の姿を見た人々は、彼の勇気と決意に感銘を受け、太郎のことを尊敬するようになった。太郎は、自分が生きる意味を見出し、自分の
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ここでChatGPTは止まってしまいました。

ここで「続けて」と入力すれば続きが出てくるらしい。

ハッピーエンドの小説にするにしても、途中で「どん底に落ちる」部分も必要ですが、ChatGPTは優等生でそれを嫌う傾向がはっきりわかりますね。

あああああああああああ、最初に【太郎さんと花子さんがマレーシアに移住して幸せに生きる小説を書いてください】というのが駄目だったのかな。

どちらにしてもこのChatGPTと遊んでいると何時間でも時間が経ってしまいます。(笑)

これを使って、ちょっとした旅行記を作らせるのは簡単だと思いました。質問に多くの情報を入れれば、その他、必要な事柄も追加した上でストーリーを作ってくれる。

前の日記に紹介した、イラストを描いてくれるAIとChatGPTを組み合わせると、かなり細かい指定ができるのもわかりましたし、それもやってみたいのですが、まだまだChatGPTとの会話が面白くてそれにどっぷり浸かっています。

今日書いたChatGPTとのやり取りは本当の初歩の初歩で、つい最近、様々なプラグインが発表され、他のソフトやサービスと統合された。この内容は素晴らしくて、極論を言うと「ChatGPTが生活のプラットフォームになる」と言っても良いくらい。買い物からホテルの予約、データからグラフを作ったり、動画の切り抜きもできる。これはChatGPTの機能ではなくて、それぞれのソフトやサービスと連携されることによって、ChatGPT上から指示が出せるということ。また質問をしても、広い範囲から最適な答えを探してくることが出来るようになった。当然、マイクロソフトのオフィスなどの製品にも組み込まれて、「話し言葉でコントロールが出来る」という夢の世界が始まる。

Google ChromeにもChatGPTの拡張機能ができて、Chromeから簡単に起動できる。また最新の情報、指定した国の情報だけとか。

 

-----(追記)-----
 

このChatGPTはネットの中にある情報を使っているわけですが、どうも日本語なら日本語の情報、英語なら英語の情報を使うらしい。つまり【言語によって答えが変わる】ことを意味する。

これは高橋洋一教授がテストしてわかったこと。英語だと正確な答えがでるけれど、日本語では出て来ない事柄があったと。

これに関しては「ChatGPTの使い方」を調べている時に、【ChatGPTとのやり取りは英語が望ましい】と書いてあったのを思い出します。で、翻訳ソフトを使って質問したり、答えを日本語にして読んだりする。ただ、バージョンが4になってから、日本語でもバージョン3.5の英語版より賢くなった様子。

それと【中国ではChatGPTの利用を禁止した】とのこと。ま、中国共産党には都合の悪い答えがごっそり返ってくるからでしょう。

中国は中国で似たようなAIを作るらしい。当然、インプットする情報は【中国当局が認めたもの】だけになるわけで、中国共産党寄り、共産主義的な答えが増えるんじゃないですかね。人権だの平等だの民主主義、選挙に関してどんな答えを出すのか見てみたいですね。

【素晴らしい指導者のもとで、共産主義を信奉し生きて行くのが、人間の究極の幸せ】という方向になるのかもね~。

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