偏向報道を繰り返し販売部数も急落していると言われる「朝日新聞」が今どうなっているか【動画】

朝日新聞がいつのまにか「極左」の新聞になったのは自由だとしても、偏向報道が続いているのは看過できないと思う人は多いハズ。また「報道しない自由」もあるのかもしれないけれど、都合の悪いことは報道しない。そしてモリカケ問題でも「印象操作」をしていると感じる国民も多い。

小川榮太郎氏という評論家がそれを指摘した書籍を出版したのはこの件に興味がある方はご存知のはず。

徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪 (月刊Hanada双書)  (アマゾン)

これに朝日はどう反応するかと思ったらなんと「提訴」したんですね。謝罪と5000万円の損害賠償を要求。

言論人なら言論の場で反論するはずでこれもおかしなもんだと思うわけですが、一体どうなっているのか背景が見えてこない。またここの数年、購読者数が急落しているという朝日新聞が今どういう状態なのかもわからない。もちろんそれに関する報道なんかないし。

詳しいことを知りたいなぁと思っていたところで、小川榮太郎氏、加藤清隆氏(政治評論家、元時事通信社特別解説委員、拓殖大学客員教授)、上念司氏も出てきてそのことを話している動画が出た。

これ、非常に面白いと思います。朝日ファンはイライラすると思いますが。(笑)

ご存じの方はご存知だと思うのですが、これはインターネット番組の「文化人放送局」です。

この対談は「その1」でその内、続きが出てくるはずですが、楽しみ~~。

私としてはこの提訴で朝日は墓穴を掘ったと思いますわ。裁判の過程で朝日が一体何をしたのかが「国民の目にはっきり晒される」ことになるんですから。裁判の結果がどうなるかはわかりませんし最高裁まで行くんでしょうが、「朝日が何をしたか」だけはバレてしまうし、それを国民がどう思うかが大事な点だと思っています。小川氏も出版社もやる気満々で出版社の社長は「お互いに社長の首をかけてこの件をはっきりさせよう」と言い出している。

 
 
 

     
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