【チャート】Tradingviewはやっぱり使いやすい。自作のインディケーターの出来が最近のChatGPTは良くなった。

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トレードをするのに絶対に必要なのが「チャート」で、自分の好きなインジケータを好きなように表示できないと全く意味がありませんが、独自のものをChatGPTに作ってもらう時に最近のChatGPTは以前に比べて「出来が良くなった」感じがします。

以前は新たなインジケーターを作る、変更、調整をChatGPTに頼んでも「エラーが頻発」して【それを解決できない】なんてことも良くあったのですが、最近はそれも減った。

やっぱり良いわ~~~。Tradingview

ただし、ティック足が1,10,100,1000からしか選べないのが問題。是非とも50,200,500が欲しいのだけれど、シミュレーションみたいのは出来ても、ネイティブでその表示を選ぶことは出来ない。それさえできれば「ほぼ完璧」なんだけれど・・・、残念です。

プロのプログラマーに頼んでも無理で、提供元のプログラムそのものの「改造」が必要になる様子。有料でもやってくれるならお願いしたいのだけれど・・・。

そういう意味じゃ「Ninjatrader」って自由度が高くて何でも出来るのだけれど、Tradingviewで最近チャートを構築しているので、それを全てNinjatraderで同じ様に表示させることも多分出来るとは思うのだけれど、「移植」って面倒なんですよね~~。

でもいつかやるしかないかも。

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