トランプが「次期アメリカ大統領」になった場合の【政権人事予想】が面白い

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ジワジワとトランプが力をつけていて、支持率もバイデンを上回っているという報道がでていますが、来年の大統領選が本当に楽しみです。

私としては【世界のためにも】トランプ大統領の復活を望んでいますが、もしそれが実現した場合の「政権人事案」が噂され始めている。

これがかなり面白い。

タッカーカールソンが副大統領になるなんてあり得るんでしょうか。

それと気になっているのがジョンエフケネディの甥っ子であるロバート・F・ケネディ・ジュニア。彼の主張を聞いていると「共和党か?」みたいに感じるほど今の民主党とはかけ離れていますが、そういう民主党員もいるというところは見逃せない。

彼はこんな事を言っていた。

「私が立候補したら、私たちの経済を崩壊させ、中産階級を粉々にし、この国の風景や水を汚染し、私たちの子どもを害し、私たちの価値と自由を奪ってきた国家と企業権力の腐敗した合併を終わらせることが最優先事項になる」

もしも彼とトランプが繋がることが出来たら、共和党と民主党のタッグを組んだアメリカの大掃除が出来るのだろうにと思ったり。

しかし今回の「政権人事予想」は面白い。

ワクワクしてきます。

 
 
 

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