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アメリカではかなりバリバリの左派が勢力を伸ばしていますが、ニューヨークというアメリカを代表する場所の市長がそのタイプの市長。
まぁ、理想論を並べてみるとしか私には思えないのだけれど、「困っている人たち」にしてみれば「救世主」なわけで、その事業によって恩恵を受ける人達って「増税」や「市や州、国家のおサイフ事情」も関係なくて、【生き延びられるか否かの瀬戸際】にあれば、【助けてくれる政治家は大歓迎】となるんでしょう。
市長の目玉政策の中に「安いスーパーを市営で設置する」というのがあって、その内容がわかってきたので、紹介します。
どうなりますかね~~。