9月18日 本日、日本の金利が決まる。トランプは【激怒】真っ最中で、しわ寄せは日本へ。

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「金融政策決定会合」で日本の金利が決まりますが、大方の予想通りに「0.25%の利上げ」で決定ですかね。

財務省も日銀も、そしてメディアも「利上げは絶対に必要」と考えているようですが、高市政権は「利上げの時期じゃない」と。

私も今、利上げをすれば「せっかく掛けた梯子を外すようなもの」と思う。

でも「内外からの圧力もはんぱじゃない」し、【インフレを止めなければならない】という「大義名分」の下に「利上げ」するんでしょうね。下手をすると「0.25%じゃなくて0.5%」「今年中にもう一度利上げ」なんて声も聞こえる。

「まさかの利上げ見送り」なんてことは起きないんでしょうね~。そんなことをしたら、「すでに(アメリカの利上げで)激怒中のトランプは気が狂ったようになる」だろうし、「円安は再燃する」でしょうし、どうしたってその流れに立ち向かうことは不可能に思える。

どうなりますか。

私は「円安は良い」という考え方ですが、どうなるんでしょう。

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